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製造から小売まで。食とともに百二十余年。東和食彩は日本の食を彩りつづけます
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明治18年 前社長の祖父が、当地にて酒造業を始める。以後、代代にわたり、酒造業および海産物商を営む。
昭和23年 株式会社太田鉄蔵商店を設立する。
昭和45年 米と麹菌および乳酸菌から作られる健康飲料、「ロイヤル・ダーツ」を開発する。
昭和48年 取扱商品を多様化させつつ、公害処理機器やインスタント食品などを開発、販売する。
当社の初代社長である、太田輝郎が所有する特許権、実用新案権等を礎に、株式会社太田鉄蔵商店に加えて、有限会社東和理化を設立する。
廃材をチップ化する公害処理機器、次いで、廃材および発酵廃液を利用した飼料添加物「リカチーム」を開発する。
昭和49年 インスタント餅を開発、販売し、大反響を呼ぶ。
また同年、発酵調味料「さかしお」も開発、販売する。
昭和50年 インスタント餅のオートメーション設備を増強する。
昭和58年 世界で初めて、インスタントマカロニの開発に成功する。井村屋製菓株式会社との共同出資によりプラント化する。
昭和59年 地元の新鮮な魚介類を活きたまま真空パック、殺菌する方法を考案し、特許を取得する。従来困難とされていた殻付き二枚貝の保存が可能となり、各社にインスタント食品の具材として採用される。あさり・しじみ・蛤のレトルト商品の製造を開始する。
各種自動真空充填装置を新設する。
平成元年 レトルト釜を増設する。
平成2年 代表取締役に太田 敏子が就任する。
全国の主要みそ汁メーカーと取引を開始する。
平成8年 資本金を1,000万円に増資し、株式会社に組織変更する。
平成9年 非常時用保存食として、きなこ餅・あんこ餅・いそべ餅を販売開始する。
平成15年 株式会社東和食彩と社名を変更する。
三重県鈴鹿市一ノ宮町にHACCP対応型の工場を新設し、レトルト食品の製造能力を増強する。
平成16年 即席乾燥餅(インスタント餅)の自動化ラインを新設する
窒素充填包装設備を新設する。
食肉加工製品の製造を開始する。
平成17年 三重県食品衛生協会から、しじみのレトルト食品について、HACCPに基づく衛生管理システムの認証を得る。
平成20年 独自の特許や製造技術を用い、個性ある即席保存食品等の開発や製造販売を行う。
平成24年 代表取締役に太田 久美子が就任する。


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